裏浦島太郎にありがちなこと【童話裏設定】

裏浦島太郎ならありがちなこと。

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カメのシーン

・勢いあまった感じで、カメのいじめる子供たちに加担しちゃう。

・子供たちからカメを助ける時に助けるついてに、子供に過剰攻撃しちゃう。

・ついでにカメを攻撃しちゃう。

・子供たちからカメを助けたと思いきや、子供たちに「カメ、買わねぇか?」と売りつけようとしちゃう。

・カメを助けた後、カメを陰で売りに行っちゃう。

・カメをチラ見するけれど、助けずに行っちゃう。

・そのことを見ていた近所の人にとがめられた時、「いや、僕、注意したんすけど……」とか言っちゃう。

竜宮城へいくシーン

助けたカメに、連れられない。

・釣りをしていると、連れて行ってくれるはずのカメを釣っちゃう。

・カメが喋ったから、捕まえて売りにいっちゃう。

・竜宮城への誘いを断っちゃう。

でも実は行きたい

・カメの背中に乗りきらない。

・息できるはずがないからと、息を止めていたら意識が飛んじゃう。

・カメが竜宮城への帰り方忘れちゃう。

竜宮城篇

・竜宮城の正体が「古民家

・「まるで天国のようだ」と思っていたらホントに天国。

タイやヒラメの踊りがインド映画風

・竜宮城の素晴らしい料理が、全部海藻でできてる。

・乙姫さま、旅行中で不在。

・竜宮城の法律がめちゃめちゃ厳しい。

・乙姫の出身家系がアンコウ系。

・乙姫様はヒラメ寄りのアンコウ。

あんまりおもてなしされず、カメに気を使われる

・竜宮城の正体がお財布に厳しい料金設定の海底ホテル。

・でも2泊くらい泊まっちゃう。

・竜宮城についてみたはいいけれど、言葉通じない。

・海底カジノなる施設に入り浸っちゃう。

・乙姫さまにひき止められ続けて、戻ることあきらめちゃう。

・引き止められている時に、次の人間の客人が来ちゃう。

帰還篇

・戻るときは自力でお願いしますとか言われちゃう。

・戻ったはいいが、今度地上では息できなくなっちゃう。

・地上に出れば700年後どころか、2016年あたりに出ちゃう。

・住所不定無職で保護されちゃう。

・地上に戻ったら、歩くための筋力なさ過ぎて、打ち上げられちゃう。

竜宮城の場所とかすぐ教えちゃう。

・竜宮城に戻りたくなりすぎて、子供買収してカメをいじめさせちゃう。

・で、助けに行っちゃう。

・でも、え?何この人という目でカメに見られちゃう。

・竜宮城に行った来たけど質問ある?とか言いすぎて、人に嘘つきおじさんとか言われちゃう。

・地上に上がったら知らない間に、もはやカメになっちゃってる。

玉手箱篇

・玉手箱開けると作り物の虫が出てきて、底に「どっきり大成功」とか書かれる。

・玉手箱の煙の正体はドライアイス。

そもそも玉手箱が開かない

・玉手箱を売りに出しちゃう。

・玉手箱システムを悪用して、ずっと開けずに不老不死を楽しんじゃう。

・玉手箱が重すぎて持ち運べない。

・玉手箱、実はパンドラの箱。

・玉手箱開けると、乙姫からの感動のお手紙とか入ってる。

・玉手箱の正体がミミック。

・玉手箱についての研究とか始めちゃう。

玉手箱開けるとベンジャミンバトン。

・施錠不良で、勝手に玉手箱開いちゃう。

・勝手に開けた近所の子供がおじいちゃんになっちゃう。

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